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ジュニアユース

 

チーム概要

 

  私たちFC PARCEIRO Jrユースは2005年(平成17年)に埼玉県毛呂山町にて設立しました。

チームの名前「パルセイロ(PARCEIRO)」とは、ポルトガル語で「親しい仲間」という意味を表し、選手やスタッフはもちろん、毛呂山町を始め、その近隣でサッカーに携わっている様々な人たちと、ともに仲良く発展していきたいとの願いが込められています。

 当クラブは、全員育成に力を注ぎ、「個の育成」を第一に捉え、2種(高校・ユース)から1種(大学・社会人)へと、将来に繋がる「生涯スポーツとしてのサッカー」に携わる人材育成を考えています。

 

クラブ理念

 

1.サッカーを通して、社会に適応する人間性豊かな人格の育成

2.生涯スポーツとしてのサッカーを楽しむことが出来る環境の提供

3.クリエイティブでたくましい選手の育成

 

クラブ指針

 

1.フェアプレー精神を尊重し、規律と協調性を身につける
 
2.目先の勝利にこだわらず、サッカーが大好きな子を育てる
 
3.個々のスキル(テクニック・判断力・行動力)を向上させる

 

指導指針


 チームの勝利を目標としながらも、『個の育成(個人技の修得)』と『一生涯で一度しか訪れないゴールデンエイジ・ポストゴールデンエイジ期(12歳〜15歳年代)の充実』を指導の方針としています。

 
1.クーバーコーチングを基本としたトレーニングを実践し、サッカー技術の基礎となる個人技術の習得と向上を目指す

2.個人差(体格・成長差異)を考慮し、中学生年代に必要な基礎体力の強化を図る

3.チームプレーに必要なコミュニケーションスキルの習得と向上を目指す

 

育成目標

 

 一学年の選手数は25名前後。
個々のサッカー技術だけでの選手起用を極力なくし、選手全員に同じ環境・条件でゲームやトレーニングに取り組んで貰えるよう、指導者間での共通理解を図っています。

 一人一人の選手を大切に、目の行き届いた指導の実践に心掛けています 。
 自我の目覚めとなり、人格形成の上で最も重要な中学生年代。
 将来、人間性豊かな人格(誠実・思いやり・感謝・努力・正義・的確な判断力)が習得できるよう、サッカーを通じ「競い合うことの喜楽悔挑」、「基本的な生活習慣(協調・自立・あいさつ・時間厳守等)」を自覚・実行できる選手の育成を目指しています。

 以上のような指針の基、「中学完成型」ではなく「ユース(高校生)年代での活躍や成功」を願い、将来、国内外を問わず「広く・永く」サッカー界に携われる人材の育成を目指しています。

            
            
   


 

活動日


月曜・・・U-13       18:00〜20:00 武蔵越生高等学校人工芝グランド
火曜・・・U-14       18:00〜20:00 武蔵越生高等学校人工芝グランド
水曜・・・U-15,14,13 18:00〜20:00 毛呂山総合公園グランド
木曜・・・U-15,13    18:00〜20:00 武蔵越生高等学校人工芝グランド
金曜・・・U-15,14    18:00〜20:00 毛呂山総合公園グランド
土曜、日曜、祝日・・・試合、遠征、練習等


    
 
(公式戦用ユニフォーム 正副)








 
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